まんきち三杯の日記

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まんきち三杯の日記は、関連するまとめ情報提供を目的としたサイトです。三杯目も遠慮することなく論考し続けます。おなかいっぱいなんていわないでね。

最新ニュース一覧

樫木裕実 真相語る の真骨頂を知りたい

宮本慎也選手が2000本安打を達成しました。おめでとうございます。歴代40人目ですがかなり特殊な記録がいっぱいついているので話題になっています。でも、このブログはこれからそれに関係ない話題をやります。ごめんねってか。
「三丁目の夕日」という映画がテレビで放送されていたが、冒頭のシーンで、子どもがひざまで隠れる半ズボンをはいていたので興ざめ。当時の子どもの半ズボンは足が全部出ていてもっと汚い格好だった。そんなに遠い昔ではないのだから時代考証はちゃんとしてほしい。
横浜DeNAが話題になっているが、ここもTBSが身売りしたがっていたのになかなか商談がまとまらず苦労したようだ。要するに、球団経営には金がかかりすぎるのだ。その理由は選手の人件費に違いない。人気商売だからといって、このご時勢にレギュラーになればすぐに億単位の金が手に入るというのは、国民感情からすると受け入れがたいものがある。
軟禁されていた中国山東省の自宅から脱出し、北京の米大使館に保護されている盲目の人権活動家・陳光誠氏が話題になっている。香港紙・明報などは、「病気治療」名目で渡米するだろうと報じているのだ。いったい、どうなるのだろう。
というのは前半のボヤキ。以後は今までの話はちょっと忘れてほしい。
ところで、画像ソフトの「GIMP」を使って写真をトリミングしたり補正したりしているが、加工後の写真をA4サイズにレイアウトして印刷する方法がわからない。

「終わりというものはない。始まりというものもない。人生には無限の情熱があるだけだ。始まりと思うのも自分、もう終わりだと思うのも自分」フェデリコ・フェリーニ(イタリアの映画監督)。そこまで自分に忠実に生きられれば本望でしょうが、現実はなかなかそうはいかないんですよね。
岸利融(bays_star)氏がさかんに焼き肉会を開いている。どうやらその正体は肉に猛烈に目がないらしい。だが、この健康志向のご時世に、ある意味チャレンジャーにも見える。岸利融(bays_star)氏のメタボ問題に詳しいネット実践家の横田博之氏は、「朝走ることで健康を維持しているようだ」と解説。横田博之氏のフォローも絶妙である。
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野球 、その徹底究明を求む

ヒカリエ。渋谷の新しく出来たビルですね。新しもの好きの大衆で混雑していますが、おそらくいってみると予想以上だと思いますよ。ということで、ヒカリエに関係ない話題からはじめます(笑)
MARY QUANTというブランドが人気らしい。イギリスのファッション・デザイナーのブランドだったが、今はネットを観ても財布 ペンケース ポーチ バッグなどかなり値打ちのあるブランド物として取り上げられている。
橋下徹・大阪市長人気にあずかりたいと、「維新政治塾」にはたくさんの志願者が来ていると言う。だが、既存の政治家が人材不足と言われているのに、人気に擦り寄る大量の有象無象に、既存の政治家を超える人材が簡単にで来るとは思えないのだが、どうだろうか。
私たちが使っている地図。便利だけどどうやって作るかご存知だろうか。ゼンリンという地図製作会社によると、28万人の調査スタッフによって一軒一軒調べ上げるのだそうだ。GPS受信機やビデオカメラも使うが、基本は人の力だそうだ。ハイテク、ITといっても基本は人間なのだ。これはあらゆる分野にいえることである。
ベイブレードはお好きですか。いや、好きでも嫌いでも、だからどうということはないです。後半戦、いってみましょう。
ところで、少し暇ができたので、このたび男一人旅をしてみようかとひそかに考えている。といってもこの年になってはじめての一人旅。考えてみたら通勤以外の電車にも乗った経験があまりなく、目的地に無事着けるか不安。というより、そもそもどこに行こうか行き先に迷っている昨今だ。
野暮な質問をしてしまったかもしれない。しかし、人間なんてたいていは、そんな些細な選択から人生の明暗を分けるものなのだ。
「ムフォアーはムフォアーとメフォアーとピフォアーの3人家族です。生涯出産1.2人といわれる時代の核家族を21世紀の類型とするのなら、ムフォアー一族こそが私たちの象徴なのです」草野直樹(ムフォアー族・作者)。ムフォアー族は奥が深い。ムフォアーッ!
あ、今ってピンチですか。う〜ん、具体的に何にお悩みかわかりませんが、昔からの友達が、案外助けてくれるかもしれませんよ。フェイスブックとかツイッターに登録してある旧友に思い切って相談してみませんか。いいことあるかも。ではまた。
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則本昂大 が最近注目される

瀬戸内寂聴さんが、大飯原発再稼働に反対して座り込みのハンストを行っているさうですね。でもそのニュースを知らない人もいます。まったく報道されないからです。そういう報道のあり方はおかしいと思うので、今日もハッスルします。
有名なラーメン店「天下一品」の店員に聞いた人気の「料理ランキングベスト5」(ロケットニュース24)によると、1位はらーめんそのものではなく、こってりラーメンと半チャーハンがセットになった「チャーハン定食」という。どんなに濃厚なラーメンでも、ご飯をつけないと、胃袋が落ち着かないのかな。
河村たかし名古屋市長の南京事件発言に関し、中国江蘇省南京市の要人が「河村市長が誤った発言を認めて撤回し謝罪すれば(姉妹都市の)両市の関係は元のように良くなる」と述べた。だが一方で、この問題が日中の国レベルの関係悪化に発展するものではないとの認識も。要するに南京市としてのメンツで言っている訳だ。学術的根拠に従うということにしておけばいいのではないだろうか。
オレ様が流行しているらしい。オレ様はオレ様でも「カフェオレ様」が増えているというのだ。草食系男子の次にあたる新しい男子類型。カフェやスイーツが大好きで、ファッションやインテリアにもこだわりがあり、それでいて女性には積極的で金払いが良くていつも男らしく奢ってくれる。なんやねん。
今日はシュウマイ定食を食べた。シュウマイの余韻がいい気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
日本テレビの青春学園ドラマの中で何が一番好きか、というのがオールドタイマーの間で議論になった。「青春とはなんだ」「これが青春だ」「でっかい青春」「進め青春」「炎の青春」「飛び出せ!青春」「われら青春」……。一般には「飛び出せ!青春」が最高傑作で、「青春とはなんだ」にもパイオニア的な評価が与えられている。たしかに「飛び出せ!青春」は面白かった。ただ、青春学園ドラマは、結局自分の世代と一致している作品が一番の名作なのではないだろうか。
まあ、この選択についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
「妥協をたくさんしてきたし、自分に負けたことも、いっぱいあります。ただ、野球に関しては、それがないというだけで。」イチロー(プロ野球選手)。自分だって普通の人間だよ。ただ、妥協すべきでないところは妥協しなかった、それだけだよ、といっているわけです。なるほどねえ。
今日もお付き合いありがとうございました。また次回もよろしくお願いします。はは、きれいに挨拶できましたな。何?誰が次回なんか楽しみにしてるかって?何を抜かす!あ、すみません。せっかくきれいに挨拶できたのに。ということでごきげんよう。
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オールスター 3打席連続本塁打 、良し悪し論争 やりたい

関係ないんですよ、そうです。タイトルとは関係ないことも書くんです。雑記ですから。自由ですから。ということで、今日もいってみましょう。
草なぎ剛といえば、フルチン絶叫事件が有名たが、それ以外にはオナニー事件というのもあった。テレビ朝日系のレギュラー番組『『ぷっ』すま』の収録中に、草なぎがなんとオナニー告白をしていたというのだ。もちろんそれはお蔵入りだが、アラフォーとはいえアイドルとしてやってきたタレントの言動としては今も議論がある。
昔のドラマがcsで放送されている関係でしばしば話題になる。その主役は石立鉄男のヒューマン・ホーム・コメディだ。だが、それらの番組は、70年代に放送されていた当時は、低予算だから放送されていたのであり、決して高視聴率番組ではなかった。それが今になって評価されるというのは感慨深い。それにひきかえ、今のドラマで、30年、40年たって再評価されるものってあるんだろうか。
私たちが使っている地図。便利だけどどうやって作るかご存知だろうか。ゼンリンという地図製作会社によると、28万人の調査スタッフによって一軒一軒調べ上げるのだそうだ。GPS受信機やビデオカメラも使うが、基本は人の力だそうだ。ハイテク、ITといっても基本は人間なのだ。これはあらゆる分野にいえることである。
今日はすしを食べた。ぜいたくな気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
のっけから質問だが、あなたはマクドナルド派か、モスバーガー派か。この違い、要するにポテトの違いではないのだろうか。それでいくと、いろいろファーストフードはあるが、やはり個人的にはマックとモスの一騎打ちとなる。細いサイズがいいならマックかもしれないが、比較的太いものがいいという人にはモスということになるのだろうか。
そんなばかな、と思うかな。それはわかる。わかるけれども、言論は自由だ。極論から真実が発見できることもあるし、そのあたりは尊重していただきたい。
「信念のためには、たとえ敗れるとわかっていても、おのれを貫く、そういう精神の高貴さがなくて、何が人間ぞとぼくはいいたいんだ」 岡本太郎(画家)。岡本画伯は芸能人にモノマネされたり、自ら道化のような立ち位置でテレビに出たりしていましたが、超大物なんですよ。
占いじゃないですけどね、明日は早めに出かけると吉、と申し上げておきます。地震、事故、その他の理由で電車やバスが遅れるかもしれませんし、そうではなくても、気持ちと行動に余裕ができるでしょう。そこが大事なんですよ。ということでまた、ごきげんよう。
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マルチナ・ヒンギス 、奥は深いよね

タイトルとは関係ないけど、この話から始める。ちょっとお読みいただきたい。
話題づくりは抜群のAKB48だが、今度はその主力メンバーである大島優子が話題になっている「闇金ウシジマくん」で汚れ役の映画初ヒロインを演じるからだ。それで大島優子はなんと言ったか。いつものように「ぜひ劇場で楽しんでみてくださーい」と、いつもの大島ブシで映画をアピールしていた。
「検察審の実態調査を=小沢系有志が衆院議長に要請」(時事通信)非公開の会を抗議したら、それを調べるのも秘密会なんだって……。この国は東アジアの某国を笑えませんね。
世の中の怪しいもの、たとえば霊感商法やカルト教団などの説はほとんど疑似科学だが、そうしたオカルト、疑似科学を暴く方法は2通りあるといわれる。ひとつは、言われている事それ自体が科学的にどうかと検証するものだ。もうひとつは、表に出ないことを見抜いて暴くことだ。たとえば、陰謀論はトンデモと決め付けるのではなく、陰謀論の真贋とともに、なぜその陰謀論が出てきたのかということまで考えると、新たな真実が見えてくるものなのだ。
腹は減ってるなら、なんか食べてから続きを読んでほしい。
タイトルとはかけ離れて恐縮だが、あなたは「ゆうひが丘の総理大臣」派か、それとも「三年B組金八先生」派か、どちらだろうか。あ、どちらも知らない(笑)。そりゃそうだ。どちらも70年代のドラマだから。いや、要するに中村雅俊派か、武田鉄矢派か、という話なのだ。

「ムフォアーはムフォアーとメフォアーとピフォアーの3人家族です。生涯出産1.2人といわれる時代の核家族を21世紀の類型とするのなら、ムフォアー一族こそが私たちの象徴なのです」草野直樹(ムフォアー族・作者)。ムフォアー族は奥が深い。ムフォアーッ!
飲み会など積極的に参加すれば、仲間と打ち解けコミュニケーションもバッチリです。悩みごとがあるなら話してみるべきです。頑張りましょう。ではまた。
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さらば青春の光 、理由と背景と展望知りたい

1月1日は元日。新年の幕開けの日で国民の祝日だ。ところで、元旦というのは1月1日だということはご存じですか。年明けだいぶすぎてからの年賀状には「元旦」と書かない方がいいですよ。
高須基仁氏が、主催イベント「熟女クイーンコンテスト」で、オセロ・中島知子と騒動後に電話連絡をとっていたこと、中島知子が自宅マンションを出都内近郊に滞在していることなどを話したという。が、それはイベントとは何の関係もないことだ。「話題の流行」に乗り遅れまいとばかりに、次から次へと自分の名を売りたい人たちが中島知子を語ることは、実は占い師よりもよほど胡散臭い。
北朝鮮核問題6カ国協議の首席代表・李容浩外務次官は、北朝鮮が4月に「衛星」を打ち上げると予告したことに関し、「平和的な宇宙開発の権利に属するもので、米朝合意とは別の問題だ。合意を履行する立場は変わらない」と語ったという。まあ、理屈はいかようにもつけられるだろうが……。
アメリカ心臓協会によると、突然死5559件の検視データを調べた結果、性交中の死亡は0.6パーセントに過ぎなかったが、うち93パーセントは婚外交渉中、つまり不倫関係だったということだ。性行為のロスと浮気のストレスでそうなるのかもしれない。それでもやっぱり不倫はしてみたい……かな。
今日は焼きめしを食べた。焦げと醤油の余韻がいい気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
ドラマの論争に、前作とリメイクではどちらがよかったか、という論争がある。たとえば、「白い巨塔」は田宮二郎版か唐沢寿明版か、という議論だ。だが、こういう議論は価値観の問題に尽きるから答えが出ない。そして、答えが出ないことをわかっているから、エンドレスで議論が出来ることが楽しいのだ。でもやっぱり、どっちか、という答えも気になる。あなたはどちらだろうか。私は田宮二郎派なのだが……。

こころを込めて仕事をすれば、あなたは必ず成功するだろう。なぜなら、そんな人はほとんどいないからだ(エルバート・ハバード)。至言である。世間をなめてもいけないが、必要以上に恐れることもない。自分の道を行くだけである。
ムフォアー族といえば、マントをつけているのは誰もが知っている。だが、パターンによって、ネクタイをしているものとしていないものがあるという。作者の草野直樹氏は、ネクタイをしているときはどこかに出かけるときなのだそうだ。深い。深すぎる。ではまた。
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台湾 地震 のことは措いといて……

タイトルとは関係ないけど、この話から始める。ちょっとお読みいただきたい。
「はえぬき」という米の銘柄があるが、その意味をご存知だろうか。その土地に生まれ育った生っ粋の人を「はえぬき」というが、その意味がそのまま米の「はえぬき」に使われたのだ。豊かな自然の土地で生まれ育ったということである。
「ゆうひが丘の総理大臣」第8話。自分の責任で娘との関係が遠くなった同僚の見合いを、娘に償うためと妨害し、ソーリと屋台で呑む大坂先生のシーンは、このドラマ中屈指の名シーンといわれている。名古屋章さんは掛け値なしの名優だった。
爪に三日月があるかないかで健康状態を云々する見方があるが、占いとしてはともかく、医学的にはあまり意味はないといわれている。
うう、ちょっと頑張って書きすぎたかな、体が硬くなってしまった。明日あたり、整体に行こうかな。その前に今日の後半戦を片付けておかねば……。ではまいります。
最近の経済は「失われた○年」などといい、バブル崩壊以来時代が止まった、もしくは逆戻りしているような後ろ向きな言い方がされるが、確実に進歩しているのがインスタント味噌汁だ。80年代はいかにもインスタントの味しかしない粉末(フリーズドライ)だったが、今や生ミソが主流だ。しかし、フリーズドライも健在である。ということで、あなたはどちら派?

「ムフォアーはムフォアーとメフォアーとピフォアーの3人家族です。生涯出産1.2人といわれる時代の核家族を21世紀の類型とするのなら、ムフォアー一族こそが私たちの象徴なのです」草野直樹(ムフォアー族・作者)。ムフォアー族は奥が深い。ムフォアーッ!
だからこの間も言ったのに。自分を良く見せようと取り繕ってもダメなんですよ。分相応の精神を忘れず「なるようにしかならない」という気持ちで自然体第一主義です。ではごきげんよう。
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宮崎駿 衝撃のコスプレ 、難しい問題だ

ヒカリエ。渋谷の新しく出来たビルですね。新しもの好きの大衆で混雑していますが、おそらくいってみると予想以上だと思いますよ。ということで、ヒカリエに関係ない話題からはじめます(笑)
その昔、スーパーマーケットは、「安かろう、悪かろう」などと言われた。しかし、組織として生鮮食材を扱う設備技術やノウハウを蓄積したことで、安くて新鮮で多様な食材や加工品を並べるようになった。そのことで専門小売店はその存在価値を問われ、大店法など時代の流れで逆に淘汰されてしまった。そのうち、「八百屋」や「魚屋」という言葉自体が死語になってしまうかもしれない。
元国会議員で、レスラーに戻った大仁田厚が必死だ。“邪道”の精神で初代タイガー、曙とま対戦にデスマッチを要求した。でもプロレス市場自体が冷え込んでいるし、何より引退のしすぎだ。
2006年の「クボタショック」。すなわちアスベストは大変なパニックになったが、今もストは既存の建築物などでまだ残っている。そこで、それによる人々の不安に付け込むビジネスがまかり通ることになる。たとえば水道の浄水器業者だ。水道管からアスベストが溶け出して危ない、だからウチの浄水器を買えという論法だ。だが、アスベストは吸い込む危険は言われても、飲む危険は言われていない。水道管もほとんどがノンアスに切り替えられている。何より、その浄水器がアスベストを完璧に取れるかどうかも怪しい。困った悪徳商法である。
そうだよ、まだ半分だよ。続きがあるんだよ。
ドラマの論争に、前作とリメイクではどちらがよかったか、という論争がある。たとえば、「白い巨塔」は田宮二郎版か唐沢寿明版か、という議論だ。だが、こういう議論は価値観の問題に尽きるから答えが出ない。そして、答えが出ないことをわかっているから、エンドレスで議論が出来ることが楽しいのだ。でもやっぱり、どっちか、という答えも気になる。あなたはどちらだろうか。私は田宮二郎派なのだが……。
この間、得意先の人と雑談をしたら同じようなことを考えていたので、お互い大笑いしてしまった。人間なんてそんなものである。
こころを込めて仕事をすれば、あなたは必ず成功するだろう。なぜなら、そんな人はほとんどいないからだ(エルバート・ハバード)。至言である。世間をなめてもいけないが、必要以上に恐れることもない。自分の道を行くだけである。
いやいや、今日は寝坊してしまいましてね。あなたが起きるのは毎朝何時ですか。プライバシーだからいえない?そんなあ。私は明日から少し起きるのを早くしてみますよ。それで気持ちと行動にゆとりがでてくれば運気も上がります。ではまた。
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杏 厳しいツッコミ が気になって仕方ない

どうも。タイトルとは関係ない話になるかもしれませんが、今日もよろしく。
「スマートフォン 妻と同じで 操れず」。これなんだかわかりますか。第一生命保険が募ったサラリーマン川柳コンクールの人気ベスト10のひとつ(4位)である。急速に普及したスマホをうまく操作できないもどかしさを夫婦関係になぞらえたわけだ。
米国務省高官は、中国当局が陳光誠氏の中国国内の大学への進学を認めたと明らかにした。事態は一つ動いたわけだ。
皆既日食が話題になっている。流行に乗り遅れまいと頑張る人もでそうだが、くれぐれも目を痛める見方はしないように気をつけられたい。
ここまでが幕下、ここから先は幕の内。なんのこっちゃ。
インスタントラーメンといえばいまや国民食と言ってもいいかもしれないが、あなたは袋のラーメン派か、それともカップラーメン派か、どちらだろうか。今は同じブランドで両方出ている場合もあるので違いがわかりにくいが、カップヌードル、袋のラーメン、お店やスーパーで売っている生ラーメンといのは、それぞれ全く違うもの。私は面倒を省いてくれるという意味でカップラーメン派。オーソドックスなラーメンが食べたいときは、スーパーの生ラーメンを利用している。そう、今回の話題はつまらなかったかな。しかし、それは見方によっては非常に重大な分水嶺になっているのだ、ということだけはわかってほしい。
何もしなかったら、何も起こらない。(ウィリアム・シェークスピア)。とにかく何かやってみることだろう。太陽学園高校の河野先生も「レッツ、ビギン」って言ってたし。
あなたはムフォアー族をご存じだろうか。昔、グロンサンのCM「がんばらなくっちゃ」に出てきたようなキャラを一筆書きで描いた親子三人のことだ。誰でも描けることが人気につながっている。作者の草野直樹氏によると、現代日本の核家族化を表現しているという。妖怪人間ベムも頭のどこかにあったという。うーむ、そんなに深い意味があったのかと驚いてしまう。ではまた。
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日本シリーズ ってなんだ

タイトルとは関係ないけど、この話から始める。ちょっとお読みいただきたい。
花粉症が騒がれるが、自分には全くその兆候はない。いいことなのか、わるいことなのか。花粉症の人は免疫力が強いので長寿という説もあるのだが、花粉症は強すぎるがゆえの自己免疫疾患のひとつではないのだろうか。
北朝鮮ミサイル打ち上げ失敗で燃料に有害物質が疑われ、魚が死滅かと話題になっている。原発の汚染水を流した日本が文句を言うのもアレだが、とにかくこうやって、海も魚もどんどん汚染されていく。カップみそ汁のアサリは、中国や韓国や北朝鮮産のはずだが大丈夫だろうか。
世の中の怪しいもの、たとえば霊感商法やカルト教団などの説はほとんど疑似科学だが、そうしたオカルト、疑似科学を暴く方法は2通りあるといわれる。ひとつは、言われている事それ自体が科学的にどうかと検証するものだ。もうひとつは、表に出ないことを見抜いて暴くことだ。たとえば、陰謀論はトンデモと決め付けるのではなく、陰謀論の真贋とともに、なぜその陰謀論が出てきたのかということまで考えると、新たな真実が見えてくるものなのだ。
ベイブレードはお好きですか。いや、好きでも嫌いでも、だからどうということはないです。後半戦、いってみましょう。
西城秀樹が、脳梗塞を再発して右半身マヒの後遺症を残しながら、熊本競輪場の開会式に登場したことが話題になった。杖をつき、ほっぺの垂れ下がったシミだらけのおじさんが、左手をぶらぶらさせながら懸命に声を出すさまは悲痛な感じがするので、見たくなかったという意見がある。一方で、人間の生き様を見せるという意味でかつてのスターがそうした姿を見せることに賛成の人もいる。さて、あなたはどちらの意見ですか。
誰でもそういうことってあるよね。ということで、もし自分がそういう課題を抱えたら、という見地でお答えがあるとうれしい。
「男は強くなければ生きていけない、優しくなければ生きる資格がない」レイモンド・チャンドラー(アメリカの作家)。有名な一言ですよね。でもまあ、マジレスすれば「生きる資格がない」とまでは言い過ぎだろうと。人がどう生きるかに対して差し出がましいんだよ、と。
曖昧模糊(あいまいもこ)という言葉の意味をご存じですか。物事がぼんやりして何かはっきりしない様子。それでは評価されません。悪い評価を恐れて、つい曖昧な表現しかできない人。中途半端はもっと悪いですよ。ではごきげんよう。 [PR]⇒出版物編集、サイト制作ならこちらへ 


ローソン 異常な人気 を思ってみたが……

肩が凝っている毎日ですが、このブログだけは毎日続けようと思っています。みなさんいかがお過ごしですが。では今日も参りますよ。ぱぉーっ
だいぶ日が長くなってきた。平均気温自体は春よりも秋の方が高いらしいが、かたやあたたくなっていき、一方は寒くなっていく。その方向性がわかっているので、秋よりも春の方が温かく感じる。
元『週刊ゴング』編集長・竹内宏介さんが亡くなったそうだ。以前から病床にあるとは聞いていたが、それにしても残念である。昭和プロレス、また遠くなりけり。
コロンピア大学の研究では、睡眠時間が7〜9時間の人に比べて、より少ない5時間の人は肥満率が50パーセント高くなり、さらに下がる4時間以下の人は73パーセントも高いという。睡眠不足が糖をためるホルモンの過剰に分泌されるのだという。睡眠不足は気をつけよう。
ありゃりゃ、なんとも話がずれまくりだ。ちょっと切り替えて次に行こう。
東映やくざ映画の主演スターといえば、鶴田浩二、高倉健、菅原文太、松方弘樹という流れになっているが、そのまま実録ヤクザ映画シリーズが続いていたら、次の主演スターは誰だっただろうか?私は案外、渡瀬恒彦ではないかと思っている。
そりぁ、私にも間違いはある。いいすぎることもあるかもしれない。しかし、今回のこの問題だけは、はっきりさせたい、譲れない、こだわりたい、そんな思いを強く持っている。
「何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からは、ハシゴは生まれない」松下幸之助(パナソニックの創業者)。この方の塾出身の政治家たちは、国民にいいことばかり言ってハシゴをはずしましたが……。
あなた、今日は朝からぼんやりしていましたね。このブログの記事に何が書いてあったか覚えていますか。重大なミスを起こさないように、一度顔を洗った方がいいかもね。たったそれだけのことで気持ちが引き締まることはあります。ではまた。
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古閑美保 、それ一筋に考えよう

高須基仁氏が、主催イベント「熟女クイーンコンテスト」で、オセロ・中島知子と騒動後に電話連絡をとっていたこと、中島知子が自宅マンションを出都内近郊に滞在していることなどを話したという。が、それはイベントとは何の関係もないことだ。「話題の流行」に乗り遅れまいとばかりに、次から次へと自分の名を売りたい人たちが中島知子を語ることは、実は占い師よりもよほど胡散臭い。
昔のドラマが受けている。クサい芝居とわかりきったオチというプリミティブな世界なのに。いや、だからこそ受けるのだ。設定やオチは過激にすればするほど逆にうそ臭くなる。大事なのはプロセスなのだ。それが時代を問わずに飽きられない名作である秘訣。クサい芝居は様式美。大いに結構!
カフェオレ様。誰が考えたのか知らないが、ググってもほとんど出てこない。本当に流行ってんのだろうか。みなさん、ご存じですか。
あれあれ、お湯が沸いた。ポットに入れてから後半戦を始める。……よし、では後半戦を始めよう。
ドラマの論争に、前作とリメイクではどちらがよかったか、という論争がある。たとえば、「白い巨塔」は田宮二郎版か唐沢寿明版か、という議論だ。だが、こういう議論は価値観の問題に尽きるから答えが出ない。そして、答えが出ないことをわかっているから、エンドレスで議論が出来ることが楽しいのだ。でもやっぱり、どっちか、という答えも気になる。あなたはどちらだろうか。私は田宮二郎派なのだが……。

「遠くへ放ち、さらにその先を想う」室伏広治(日本の男子ハンマー投選手)。うーむ、室伏広治選手というのはスポーツ選手かと思ったら詩人でもあるのですね。日本を背負って競技に参加するというのは大変です。
曖昧模糊(あいまいもこ)という言葉の意味をご存じですか。物事がぼんやりして何かはっきりしない様子。それでは評価されません。悪い評価を恐れて、つい曖昧な表現しかできない人。中途半端はもっと悪いですよ。ではごきげんよう。 [PR]⇒とにかく京急でいこう 


芸能事件録 、だんだん興味出てきたぞ!

シンプルな覆面と足4の字固めという必殺技一本で、狂気と恐怖を表現できたザ・デストロイヤーというレスラーは凄かった。また、そうした強豪を輩出した昭和プロレスは実に面白かった。それにひきかえ今のプロレスは……。いやいや、のっけからぼやきで失礼。今日もさっそくはじめよう。
第一生命保険が開催した恒例の「サラリーマン川柳コンクール」。今年の2位には、年齢に関係なく元気な日本女性の姿を反映。「女子会と 聴いて覗けば 六十代」が選ばれた。そういえば比較的高い年齢の女性の映像が最近市場を形成している。え、なんの映像かって?それを書いてしまうと、このブログを削除されてしまうのでご想像にお任せしたい。ぬはは。
昔のドラマがcsで放送されている関係でしばしば話題になる。その主役は石立鉄男のヒューマン・ホーム・コメディだ。だが、それらの番組は、70年代に放送されていた当時は、低予算だから放送されていたのであり、決して高視聴率番組ではなかった。それが今になって評価されるというのは感慨深い。それにひきかえ、今のドラマで、30年、40年たって再評価されるものってあるんだろうか。
東京大学地震研究所の佐藤比呂志教授(構造地質学)らによると、埼玉、千葉、茨城など首都圏の北部で、新たな活断層が二つ見つかったという。東日本大震災以来、こういう報道がしばしば行われるのだが、東日本にしろ神戸にしろ、地震学者がきちんと地震の時期や規模を予測したことはない。地盤の観察は結構だから、地震の見込みについて教えてほしいものである。
今日は付き合いでステーキを食べた。セレブになった気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
東映やくざ映画の主演スターといえば、鶴田浩二、高倉健、菅原文太、松方弘樹という流れになっているが、そのまま実録ヤクザ映画シリーズが続いていたら、次の主演スターは誰だっただろうか?私は案外、渡瀬恒彦ではないかと思っている。
野暮な質問をしてしまったかもしれない。しかし、人間なんてたいていは、そんな些細な選択から人生の明暗を分けるものなのだ。
「決して人が求める理想を求めません。人が笑ってほしいときに笑いません。自分が笑いたいから笑います」 イチロー(プロ野球選手)。教科書にはならないが不世出の記録を残す。まさに我が道を行くですね。
いろいろ勘違いが続いたかな。食後にカフェオレを飲んでリラックスしましょうよ。うっかりを何度も続けると信用を落とすことになります。対策としては、メモを取るなど工夫をしよう。
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気まぐれ天使 、急上昇キーワードらしいね

福寿草。元日草ともいいますね。Amur adonis。花言葉は幸福。何をもって幸福かというのは価値観にもよりますが、幸福か不幸か、どちらがいいかといわれれば幸福と答えるでしょう。では、今日も始めます。
ファンタジスタさくらだ(あやまんJAPAN)の熱愛発覚が話題になった。27歳で、慶應義塾大学環境情報学部を卒業後の2年間は生命保険会社の営業として働いていた。エロかわいいキャラで今回の熱愛発覚は「私も立派なヤリマンに育ちました」とブログで咆哮しているのだが、女性が大学を出て社会人の経験を経て芸人になるというのは、ずいぶん世の中の価値観は変わったのだと思う。
日本テレビがかつて放送した”青春ドラマ”シリーズ最高傑作と名高い学園青春ドラマの決定版「飛び出せ!青春
しじみ汁を食べると肝臓にいいと言う。あれは嘘ではないが、効果としては弱い。それはそうだ。食べ物で健康が簡単に変わったら、逆に刺激や毒のあるものを食べたらその都度健康を害すことになる。あ、お湯が沸いている。ポットに入れてから次の話題に移ろう……あ、お待たせ(笑)。では次の話題に行きます。
このことは、お尋ねしようかどうしようか迷ったのだが、あえて聞こう。あなたは、前田敦子と大島優子のどちらが「ストライク!」と思うだろうか。いや、どちらもストライクというならそれでいい。ただ、強いてどちらかといえば、あなたはどちらを選ぶだろう。あっちゃんが総選挙で勝って以来、どうにも前田敦子バッシングがあるような気がする。しかし、逆にそれがAKB48の話題度を高めているのかもしれない。
さて、あなたならどう考えるだろうか。その見識は尊重したいので、見ず知らずながらも教えていただければ幸甚だ。
「妥協をたくさんしてきたし、自分に負けたことも、いっぱいあります。ただ、野球に関しては、それがないというだけで。」イチロー(プロ野球選手)。自分だって普通の人間だよ。ただ、妥協すべきでないところは妥協しなかった、それだけだよ、といっているわけです。なるほどねえ。
仕事や学業の成績が思わしくないのは、慎重になり過ぎて安全運転のしすぎなのです。可能性が低くてもチャレンジしたり、苦手な試験は思い切ってヤマをはるのもひとつの方策。がんばりましょう。
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和田貴志 を気にならない人はいるの?

1月1日は元日。新年の幕開けの日で国民の祝日だ。ところで、元旦というのは1月1日だということはご存じですか。年明けだいぶすぎてからの年賀状には「元旦」と書かない方がいいですよ。
食べ物関連で興味深いニュースがある。第一生命保険のアンケートなのだが、保育園・幼稚園児と小学生に聞いた「大人になったらなりたいもの」の2011年調査結果を発表したところ、男の子では「食べ物屋さん」が4.5%で5位(前年12位)に、「料理人」が3.3%で8位(同10位)に上昇したというのだ。同社は「子どもが料理に挑戦するテレビ番組の影響もあり、男子の『食』への興味が高まっている」と分析した。ひゃっほぅ!
郵政民営化法改正案は成立した。日本郵政グループの民営化路線は見直れたということだ。同改正案は、政府が出資する持ち株会社の日本郵政の株処分を棚上げし、郵便事業会社と郵便局会社を統合することも盛り込まれている。
爪の三日月で健康具合をどうこう言う人がいるが、あれは全く迷信です。健康状態とは関係ありません。
いつもワンパターンの話で悪いが、まあ、これが私の個性なのだ。後半戦もこんな感じだが、ひとつよろしく。
これから伺うことは、日本人の文化を評価することにつながる大変な問題である。では、ずはり聞こう。あなたは、「カレーライス」というか、それとも「ライスカレー」というか。これ、重要な問題だ。私はズバリ、カレーライスという。だって、皿の下にカレーを敷いて、その上にご飯を乗っけて食べるなんてちょっと想像しにくいもの。あ、そういうことじゃないか。
そんなばかな、と思うかな。それはわかる。わかるけれども、言論は自由だ。極論から真実が発見できることもあるし、そのあたりは尊重していただきたい。
人生はB級映画に似ている。途中で見るのを止めようとは思わないが、二度と見ようとは思わない(テッド・ターナー)。私はむしろ逆である。だから、後になって二度見たいと思わないよう、結局は今頑張るしかないと思っている。
草野直樹氏は「血液型性格判断の虚実」(かもがわ出版)という本で、疑似科学が流行するのは科学的に無知だからというだけでなく、社会情勢や教育やマスコミなどいろいろな環境が左右するという。問題の奥は深いということだ。ではごきげんよう。
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城戸貴喜 を論じようか?

あー、まいど。毎日よく書くことがありますね、なんていわれますが、まあ、そのへんはね。ふふふ。では、今日もいってみましょう。
ギリシャ人は、食事で魚の油やオリーブ油など不飽和脂肪酸をよく摂取するので、加齢黄斑変性という高齢者がかかりやすい目の病気になる確率が少ないそうだ。それを満たすにはオリーブ油ティースプーン7杯分が必要とか。魚、刺身、魚肉ソーセージなども積極的に摂ろう。
立川談志師匠が、客が居眠りを始めたことで高座を降りてしまい、独演会の主催者が客を退出させて訴えられた裁判で、客は敗訴した。立川談志師匠は99年4月21日付の「毎日」で次のようにコメントしていた。「訴えた人は言語道断。寝たことに怒ったのではなく、お客さんとの空間を壊されたことに腹が立った。裁判長には、客と芸人の空間を大切にしてくれたことに感謝している」。全くもっともである。
チョコレートを食べ過ぎると鼻血が出るという説があるが、あれは迷信なんです。知ってました?

最近、ラーメンがマイブームになっている、油そばとか、今までにないものもいろいろ食しているのだが、正直なところ、やはりオーソドックスな醤油、もしくはミソラーメンがいちばんと思ってしまう。みなさんは何ラーメン派ですか。
そう、今回の話題はつまらなかったかな。しかし、それは見方によっては非常に重大な分水嶺になっているのだ、ということだけはわかってほしい。
「死ぬ気でやれよ、死なないから」杉村太郎(実業家)。絶妙ですよ、絶妙すぎます。
とにかく、人生は出会いですよ。より多くの人と会うことで、いろいろな悩みが解決の方向に向かいます。とくに今のあなたに必要なのは、同僚や後輩などのアドバイスに耳を傾けることですね。きっといいことがありますってば。ではまた。
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レヴォーグ 、昭和プロレスより興味深いか?

ヒカリエ。渋谷の新しく出来たビルですね。新しもの好きの大衆で混雑していますが、おそらくいってみると予想以上だと思いますよ。ということで、ヒカリエに関係ない話題からはじめます(笑)
AKB48の学習参考書登場がひところ話題になった。彼女たちの新しい分野への進出は、芸能界の市場をさらに広げる役割を果たすことになった。勉強嫌いの子供が、これで勉強好きになるかどうかはともかくとして、これによって参考書の売り上げが伸びることはあるかもしれない。
山口百恵と三浦友和が、百友(モモトモ)コンビ、といわれて70年代、東宝映画や大映テレビの作品を数多く撮った。そして“世紀の結婚”をしたのが80年11月19日。もう30年以上たつのにいまだにメディアでは「結婚記念日」の記事を書く。スターというのは大変である。
しじみ汁を食べると肝臓にいいと言う。あれは嘘ではないが、効果としては弱い。それはそうだ。食べ物で健康が簡単に変わったら、逆に刺激や毒のあるものを食べたらその都度健康を害すことになる。なんだか、ちょっと硬い話が続いてしまったようだ。一応自覚している。
青春スター、中村雅俊の「青春モノ」の代表作は何か、というのが友人との間で議論になった。「われら青春」「俺たちの勲章」「俺たちの旅」「俺たちの祭」「青春ド真ん中!」「ゆうひが丘の総理大臣」……。私はやっぱり「ゆうひが丘の総理大臣」だな。でも、オーソドックスには「俺たちの旅」なのかもしれない。

「イギリスは全ての戦いに敗れるであろう、最後の一戦を除いては」ウィンストン・チャーチル(イギリスの政治家)。うーむ。これも有名な一言ですね。終わりよければ全てよし、と。でもずっと破れたら「最後の一戦」にたどり着く前に戦いがおわってしまうかもしれないじゃないですか。
今日もお付き合いありがとうございました。また次回もよろしくお願いします。はは、きれいに挨拶できましたな。何?誰が次回なんか楽しみにしてるかって?何を抜かす!あ、すみません。せっかくきれいに挨拶できたのに。ということでごきげんよう。
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スターバンコーヒー 、うーむ、考えさせられる

荒牧陽子というものまねシンガーが話題になっている。音楽ゲーム「BEMANIシリーズ」で、04年以降収録楽曲のボーカルとして参加している。キャラクターの三度笠ポン太をテーマにした曲どでは「あーたん」という名義を名乗ることもあるが、うーむ、ちょっと世代が違うかな。
山口百恵と三浦友和が、百友(モモトモ)コンビ、といわれて70年代、東宝映画や大映テレビの作品を数多く撮った。そして“世紀の結婚”をしたのが80年11月19日。もう30年以上たつのにいまだにメディアでは「結婚記念日」の記事を書く。スターというのは大変である。
イライラする人にはカルシウム、なんていわれているが、カルシウムを食べたからといってイライラしなくなるわけではなてい。
なんだか、ちょっと硬い話が続いてしまったようだ。一応自覚している。
70年代、80年代のホームコメディーを演じ続けた石立鉄男の代表作は何か、というのが同じ石立ファンの間で議論になった。「おひかえあそばせ」「気になる嫁さん」「パパと呼ばないで」「雑居時代」「水もれ甲介」「気まぐれ天使」「気まぐれ本格派」……。石立本人は「水もれ甲介」らしい。「雑居時代」は一部のマニアが熱心だ。オーソドックスには「パパと呼ばないで」なのだろうが、ここはひとつ神楽坂の貸衣装店を舞台にした「気まぐれ本格派」といきたい。

「遠くへ放ち、さらにその先を想う」室伏広治(日本の男子ハンマー投選手)。うーむ、室伏広治選手というのはスポーツ選手かと思ったら詩人でもあるのですね。日本を背負って競技に参加するというのは大変です。
草野直樹氏は「血液型性格判断の虚実」(かもがわ出版)という本で、血液型と性格を結びつける面妖な考え方を喝破している。スポーツ選手や芸能人などの統計にも実際に反証している。ではまた。
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山本太郎 、いずれ書くこともあるだろう

ええ、タイトルの件、ネットではかなりの話題になっていますね。でもまずは違う話題から入りますよ。
ファンタジスタさくらだ(あやまんJAPAN)の熱愛発覚が話題になった。27歳で、慶應義塾大学環境情報学部を卒業後の2年間は生命保険会社の営業として働いていた。エロかわいいキャラで今回の熱愛発覚は「私も立派なヤリマンに育ちました」とブログで咆哮しているのだが、女性が大学を出て社会人の経験を経て芸人になるというのは、ずいぶん世の中の価値観は変わったのだと思う。
河本準一が4月12日発売の「女性セブン」で「年収5000万円。超人気芸人Aの母親の生活保護不正受給疑惑」という記事が書かれた。実際には年収3000万円だそうだが、母親が生活保護を受けているのは事実のためネットでは話題になっている。まあ、一般人ならあるかもしれないけど、今の時代、有名人は情報が漏れるし、また一般人に対する範にならなければならない面もあるのだ。
芸能人の妊娠・出産報道の一方で、野田聖子議員の高齢出産で生まれた子どもが障害や病気であることを根拠に、高齢出産バッシングともいえる報道もある。出産に限らず、人間の体は年とともに衰えるので一般的に肉体に「適齢期」はある。ただ、それは個人差があるし、もとより子どもを生むかどうかは当事者の価値観によって回答は異なるので、周囲で勝手に決め付けるものではない。
うう、ちょっと頑張って書きすぎたかな、体が硬くなってしまった。明日あたり、整体に行こうかな。その前に今日の後半戦を片付けておかねば……。ではまいります。
ドラマの論争に、前作とリメイクではどちらがよかったか、という論争がある。たとえば、「白い巨塔」は田宮二郎版か唐沢寿明版か、という議論だ。だが、こういう議論は価値観の問題に尽きるから答えが出ない。そして、答えが出ないことをわかっているから、エンドレスで議論が出来ることが楽しいのだ。でもやっぱり、どっちか、という答えも気になる。あなたはどちらだろうか。私は田宮二郎派なのだが……。
そうでしょう。わかってます、わかってます。あなたにはあなたの意見がある。当然です。と、同時に私には私の見解がある、ということです。そういうことです。
シューティングを超えたものがプロレスなんですよ(ジャイアント馬場)。深い。深すぎ。しかし、この時点で、プロレスは真剣勝負ではないという前提で明言するジャイアント馬場はさらに深い。
ほうほう。気分転換をしたかったからこのサイトに来たのに、記事がつまらなくて気分転換できなかったと。すんませんね、つまんなくて。ほっとけって(笑)。別の気分転換を見つけてくださいよ。ではまた。
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フジテレビ また不適切演出 、それ一筋に考 えよう

よしよし、それじゃあ、今日もいってみっかな。準備いいですか。よし、レッツゴー。
有名なラーメン店「天下一品」の店員に聞いた人気の「料理ランキングベスト5」(ロケットニュース24)によると、順に「チャーハン定食」「サービス定食」「こってりラーメン」「豚トロラーメン」「ぽんから定食」だそうだ。ラーメン屋だけど定食ものが上位にきているのが面白い。ラーメンは定食の主食と副食をかねているのだろうか。
鈴木宗男元衆院議員の逮捕については、「冤罪」の声も出ているが、真相はどうあれ、とにかく実刑判決を受けて、服役したことは事実である。大臣級の政治家の服役といえば、田中角栄元総理の実刑判決を思い出す。そして、刑期を終えて出所した。公民権は停止されたままだが、できる仕事はまだまだあるだろう。
ペットブームだからなのか、最近はペット同伴も可能なカフェやレストランが増えてきた。しかし、こうした店はどういう手続きをとっているのだろうか。どうやら、都道府県に対して、通常の飲食店よりも少しだけ厳しい基準で大丈夫らしい。店内は仕方ないとしても、たとえば残飯などから人獣共通の感染症などが広がらないようにしてほしいものだ。
ご挨拶に夢中に書きすぎて、何を書きたかったかわからなくなってしまった。
ここのところマイブームなのが、食後のアイス。ショートニングと砂糖が健康にどうこうという向きもあるが、ちょっと食べたくなることがある。その際、どちらを食べようか迷うのがコーン型のアイスかカップ型のアイスか。どちらも食べたいが、どちらも食べてたらメタボになるしね。選ぶとすれば?ワインと同じで、食事にあわせた選択を考えよう。

「私は納得いくまで何度も現場に向かう。その都度、わかったことを書き留める。自分の知ったこと、考えていることをノートで確認して整理する。第三者的に見れば感情的な表現もある。未完成な認識もあるかもしれない。それはそれでいい。その時そう思ったのならとにかく書き留める。前と同じことの繰り返しになっても書く。同じょうに書いても、ニュアンスなどが少しでも違えば、どうしてだろうと自問する。そこから自分の意図や自覚をしていなかった真実への肉薄を発見することもある。」(飛松五男・元刑事)。なるほどねえ。
そんなにカリカリしても体に悪いだけで何も解決しませんでも。まあ仕方ない、このストレス社会。仕事や人間関係や家族は、何かと悩みの種でしょう。気分転換に、動物や子どもに触れて和むことです。ではまた。
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