まんきち三杯の日記

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まんきち三杯の日記は、関連するまとめ情報提供を目的としたサイトです。三杯目も遠慮することなく論考し続けます。おなかいっぱいなんていわないでね。

最新ニュース一覧

ムフォアー族 が今、はっきりするかも

福寿草。元日草ともいいますね。Amur adonis。花言葉は幸福。何をもって幸福かというのは価値観にもよりますが、幸福か不幸か、どちらがいいかといわれれば幸福と答えるでしょう。では、今日も始めます。
よく「昔はよかった」というのだが、たとえば「三丁目の夕日」の時代は、今みたいにがん患者が50パーセントも生還できない、人権意識も低い、インターネットもなし。だから今の時代の方が絶対いい。昔がよく見えるのは、昔を美化して描いているのと、発展した科学技術を上手に使っていないだけ。制度や技術や文化自体は否定する必要ないだろう。
民主党は「審議拒否は国民には理解されない」(城島光力・国対委員長)などと自民の強硬姿勢を批判するが、違和感を覚えるのは大メディアまで政権党の肩を持っていることだ、と「日刊ゲンダイ」(4月24日付)は批判している。
野田聖子議員の出産が賛否両論だ。たんなる高齢出産ではなく、他人の卵をもらったからよけいに「無理をした出産」に見えるのだろう。
ん?今日はもう少しいけそうかな。よし、もう少しいってみよう。
最近の経済は「失われた○年」などといい、バブル崩壊以来時代が止まった、もしくは逆戻りしているような後ろ向きな言い方がされるが、確実に進歩しているのがインスタント味噌汁だ。80年代はいかにもインスタントの味しかしない粉末(フリーズドライ)だったが、今や生ミソが主流だ。しかし、フリーズドライも健在である。ということで、あなたはどちら派?

自尊心とは空気でふくらませた風船である。ちょっと突いても炸裂して風になってしまう(ボルテール)。メンツ、外聞、虚栄心、嫉妬……人間にはきたならしい感情が多すぎる。だが、それを上手に前進の力に変えれば人生の成功者になれる場合もあるからややこしい。?連休で気持ちが浮かれてしまい、普段より金銭感覚が大胆になるかもしれませんね。でもカード決済の衝動買いには注意が必要。。引き落とされるときの通知で、「え、こんなに使ってたんだ」とびっくりすることがあるかもしれませんよ。ではまた。
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能年玲奈 、その真相知ってる?

タイトルは派手だが、別に奇をてらうつもりはない。ただ、これから書くことは結構地味かもしれない。論考がね。
右足が義足の中西麻耶選手が、ロンドン・パラリンピックに向けた活動資金捻出のため、セミヌード・カレンダーを発売して話題になっている。セーフティネットを標榜した民主党政権はいったい何をしているのだろう。しかし、それはそれとしてヌードになるだけのことはあるカラダだ。鍛えられ、かつ綺麗ではある。
山口百恵と三浦友和が、百友(モモトモ)コンビ、といわれて70年代、東宝映画や大映テレビの作品を数多く撮った。そして“世紀の結婚”をしたのが80年11月19日。もう30年以上たつのにいまだにメディアでは「結婚記念日」の記事を書く。スターというのは大変である。
なんだか、相変わらずマスコミはオセロ・中島知子の問題に熱心だが、「奪還」とか勇ましく報じているがどこまで本気なんだか。ニュースバリューがあるから報じているだけだろう。そもそも、そんなに騒いだら本人はますますかたくなになるだろう。オセロ中島の洗脳よりも、原子力や原子力村、国の嘘に洗脳されてる人達の洗脳を解いてほしいものだ。
今日はファーストフードを食べた。金が浮いていい気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
みなさんは、ラーメンの具というと何を思い浮かべるだろうか。私などは、もう当たり前のように「なると」だが、実際には、なるとをのせている方が少ないのではないか。確かに、こってりしたとんこつラーメンや札幌ラーメンになるとは似合わないかもしれないが……。
選択肢はいろいろあるのだろうから、あえて自分は何か、というふうに答えを決め付けなくてもいいかもしれないが、ちょっと考えていただきたいと思い、書いてみたしだいである。
「死ぬ気でやれよ、死なないから」杉村太郎(実業家)。絶妙ですよ、絶妙すぎます。
仕事や学業の成績が思わしくないのは、慎重になり過ぎて安全運転のしすぎなのです。可能性が低くてもチャレンジしたり、苦手な試験は思い切ってヤマをはるのもひとつの方策。がんばりましょう。
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プリンセス天功 収入源 、それ一押し!

「芸能事件簿・今日は何の日!?」っていうブログをご存じですか。芸能界の事件備忘録です。かなり見所はあると思いますよ。興味のある方はググッてみてはいかがですか。では、今日もいってみましょう。
食べ物関連で興味深いニュースがある。第一生命保険のアンケートなのだが、保育園・幼稚園児と小学生に聞いた「大人になったらなりたいもの」の2011年調査結果を発表したところ、男の子では「食べ物屋さん」が4.5%で5位(前年12位)に、「料理人」が3.3%で8位(同10位)に上昇したというのだ。同社は「子どもが料理に挑戦するテレビ番組の影響もあり、男子の『食』への興味が高まっている」と分析した。ひゃっほぅ!
ET-KINGのTENNが上原多香子と結婚するという。たが、上原多香子といえば赤西仁との交際を思い出してしまう。上原多香子が赤西仁にゾッコンだったが、赤西仁も上原多香子のことを『ラクダ』というあだ名で呼んでいたというが、両方の事務所が反対。赤西仁は「留学」してしまった。赤西仁の今回の黒木メイサとの突然婚には、こうした伏線があったのだ。
東京大学地震研究所の佐藤比呂志教授(構造地質学)らによると、埼玉、千葉、茨城など首都圏の北部で、新たな活断層が二つ見つかったという。東日本大震災以来、こういう報道がしばしば行われるのだが、東日本にしろ神戸にしろ、地震学者がきちんと地震の時期や規模を予測したことはない。地盤の観察は結構だから、地震の見込みについて教えてほしいものである。
まだまだいろいろ語りたいが、ここらで本題に移らせていただこう。
日本テレビの青春学園ドラマの中で何が一番好きか、というのがオールドタイマーの間で議論になった。「青春とはなんだ」「これが青春だ」「でっかい青春」「進め青春」「炎の青春」「飛び出せ!青春」「われら青春」……。一般には「飛び出せ!青春」が最高傑作で、「青春とはなんだ」にもパイオニア的な評価が与えられている。たしかに「飛び出せ!青春」は面白かった。ただ、青春学園ドラマは、結局自分の世代と一致している作品が一番の名作なのではないだろうか。

「死ぬ気でやれよ、死なないから」杉村太郎(実業家)。絶妙ですよ、絶妙すぎます。
ムフォアー族の商品化を期待する声は日増しに高まっている。だが、ひとつできればまがい物もできるのが世の常。作者の草野直樹氏はそのことを心配しており、「ムフォアー族はみなさんの心の中にいればいいのでは」と語っている。ではまた。
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ツーリングワゴン 廃止 、ネットはそれ で祭りだね

タイトルとは関係ないけど、この話から始める。ちょっとお読みいただきたい。
MARY QUANTというブランドが人気らしい。イギリスのファッション・デザイナーのブランドだったが、今はネットを観ても財布 ペンケース ポーチ バッグなどかなり値打ちのあるブランド物として取り上げられている。
「大阪維新の会」家庭教育支援条例(案)。発達障害の予防を政策として掲げている。もう、これはナチスドイツの「遺伝病子孫防止法」や日本の「国民優生法」と同じことではないか。
出版の世界で仕事をしている人はご存じと思うが、どこの出版社でも誰の原稿でも読んでくれるというわけではない。持ち込み原稿を受け付けてくれるところもあれば、受け付けてくれないところもある。受け付けてくれないところは、編集者が独自に発掘するか、もしくは別のルートから話があった時に企画として取り上げられる。そこで、そうした出版社から出る本は、どのような経緯で出版されることになったのか、その理由自体が興味深くなる。
いつもワンパターンの話で悪いが、まあ、これが私の個性なのだ。後半戦もこんな感じだが、ひとつよろしく。
最近はペットブームらしい。家庭で飼っているペットは犬や猫が多いが、それに次いで多いペットは何?という問いかけがあるサイトであった。そこでは、うさぎや熱帯魚がその予想に入っていたが、金魚、ハムスター、インコなども予想する人が多いようだ。ちなみに私はうなぎを飼っていたことがある。なかなかいいと思いませんか?
いや、この話題って意外と人前で話すとノッてくるのだ。それだけに、こっちも話題提供者としていいかげんなことは言えないから、ちゃんと答えを用意しておかなければならない。いろいろ大変ですよ。
「それを夢見ることができるならば、あなたはそれを実現できる」(ウォルト・ディズニー アニメ製作者・映画監督・実業家)。そういうものですかね。じゃあ、がんばってみましょうかね。
タイトルと違う記事でも、要は中身がおもしろければそれでいいわけですよね。雑記というモンはそういうものです。ではまた。
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上原 、興味は尽きない

そう。これはタイトルとは関係ない話かもしれない。でも、もしかしたら同心円状にあることかもしれないから、そうそうあ侮れるものではない。ということで、お読みいただきたい。
「スマートフォン 妻と同じで 操れず」。これなんだかわかりますか。第一生命保険が募ったサラリーマン川柳コンクールの人気ベスト10のひとつ(4位)である。急速に普及したスマホをうまく操作できないもどかしさを夫婦関係になぞらえたわけだ。
野田佳彦首相は訪米してオバマ米大統領と会談。日米同盟を「アジア太平洋地域の平和、安全保障、安定の礎」と位置づけ、同盟強化を改めて確認する共同声明を発表した。それって、自民党時代と何も変わらないが、なら自民党のままでもよかったんじゃない?
カフェオレ様男子というのが草食系男子の次にあたる新しい男子類型だそうな。コーヒーなのかミルクなのかどっちつかず系男子のこととか、甘くしないとコーヒーが飲めないみたいな甘ったるい系男子なのかと思ったらオレ様的な男らしさをもつというダジャレ。あほか!
ここまでが幕下、ここから先は幕の内。なんのこっちゃ。
これから伺うことは、日本人の文化を評価することにつながる大変な問題である。では、ずはり聞こう。あなたは、「カレーライス」というか、それとも「ライスカレー」というか。これ、重要な問題だ。私はズバリ、カレーライスという。だって、皿の下にカレーを敷いて、その上にご飯を乗っけて食べるなんてちょっと想像しにくいもの。あ、そういうことじゃないか。
それはまあ、いろいろな意見があるだろうが、私のようなささいな悩みというのは、誰でも一つや二つもっているのではないだろうか。
幸福は、小鳥のようにつかまえておくがいい。できるだけそっと、ゆるやかに。小鳥は自分が自由だと思い込んでさえいれば、喜んでお前の手の中にとどまっているだろう(ヘッベル)。そういうものかもしれませんなあ。
あなたは、いわゆる成功者になりたいですか。でもね、成功する人の条件は、いい意味での欲望の強さがなげればだめですよ。そのためだったら他人をけ落としても平気な人。人間的にいい人と、仕事ができる人はイコールではないんでしょうな。ではまた。
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香椎由宇 妊娠で降板 、大変な話題だけど ここでは却下(笑)

そう。これはタイトルとは関係ない話かもしれない。でも、もしかしたら同心円状にあることかもしれないから、そうそうあ侮れるものではない。ということで、お読みいただきたい。
ギリシャ人は、食事で魚の油やオリーブ油など不飽和脂肪酸をよく摂取するので、加齢黄斑変性という高齢者がかかりやすい目の病気になる確率が少ないそうだ。それを満たすにはオリーブ油ティースプーン7杯分が必要とか。魚、刺身、魚肉ソーセージなども積極的に摂ろう。
ブログ、フェイスブックやツイッターのようなソーシャルメディアネットワークなど、ネットを使った情報・意見の発信や交流はいろいろな選択肢があるが、いまだにWebの掲示板は廃れない。匿名で炎上だの祭りだの誹謗中傷だの虚実ない交ぜだの、無責任でうさんくさい場だが、だからこそ他の交流では書けない真実中の真実が書かれることもあるからだろう。
出版の世界で仕事をしている人はご存じと思うが、どこの出版社でも誰の原稿でも読んでくれるというわけではない。持ち込み原稿を受け付けてくれるところもあれば、受け付けてくれないところもある。受け付けてくれないところは、編集者が独自に発掘するか、もしくは別のルートから話があった時に企画として取り上げられる。そこで、そうした出版社から出る本は、どのような経緯で出版されることになったのか、その理由自体が興味深くなる。
あ、お湯が沸いている。ポットに入れてから次の話題に移ろう……あ、お待たせ(笑)。では次の話題に行きます。
いきなり、すごい課題を出そう。あなたは、カレーを食べるとき、醤油をかけるか、ソースをかけるか。ふふふ、たいていはソースと言うかもしれないが、実は最近和風のカレーが流行しており、醤油派が増えているのだ。食文化もどんどん移り変わるのだ。
そりぁ、私にも間違いはある。いいすぎることもあるかもしれない。しかし、今回のこの問題だけは、はっきりさせたい、譲れない、こだわりたい、そんな思いを強く持っている。
お、今日のチャンスはふたご座だ。とくに責任感の強い人はラッキー。若いうちから精神的に大人で早く成功をものにしたいと思っているだろうが、若いうちはどうしても忍耐を強いられることが多い。そこで投げ出さずに頑張れば、かならず実りはある。
ということで一応今日の話はおわりますが、どですか、今日の記事は、明日の会社の朝礼で話す3分間スピーチで引用していただけますか。いいです、いちいち著作者の許諾は求めません。どんどん使ってください。ではまた。
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和田貴志 は明日考えます(笑)

福寿草。元日草ともいいますね。Amur adonis。花言葉は幸福。何をもって幸福かというのは価値観にもよりますが、幸福か不幸か、どちらがいいかといわれれば幸福と答えるでしょう。では、今日も始めます。
「Arrow」という、匿名で本音や愚痴をつぶやけるサービスを運営するGreen rompという会社が、「初年度470万円の赤字となり、資本金の半分以上を使い果たした」と発表して話題になった。ネットの時代、IT関係はやれば儲かる、というほど甘いわけではないようだ。
小泉政権下、郵政民営化やプルサーマル計画に反対していた佐藤栄佐久・前福島県知事は、収賄事件で逮捕、起訴され有罪判決を受けたが、その根拠はいまだにあいまいだ。
カフェオレ様男子というのが草食系男子の次にあたる新しい男子類型だそうな。コーヒーなのかミルクなのかどっちつかず系男子のこととか、甘くしないとコーヒーが飲めないみたいな甘ったるい系男子なのかと思ったらオレ様的な男らしさをもつというダジャレ。あほか!
あー、何か肩こる。少し話題が重すぎたかな。では気持ちを切り替えて次の話題に行きませう。
いきなり、すごい課題を出そう。あなたは、カレーを食べるとき、醤油をかけるか、ソースをかけるか。ふふふ、たいていはソースと言うかもしれないが、実は最近和風のカレーが流行しており、醤油派が増えているのだ。食文化もどんどん移り変わるのだ。
いやいや、この点についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
「お笑いで世界を変えることは出来ない」と言っている自分がいる。でも、ネタを作るたびに、もう一人の自分が「でも世界を変えたい」と言っているんだ。(江頭2:50 お笑い芸人)。エガちゃん、かっこよすぎ
いろいろ勘違いが続いたかな。食後にカフェオレを飲んでリラックスしましょうよ。うっかりを何度も続けると信用を落とすことになります。対策としては、メモを取るなど工夫をしよう。
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古閑美保 がねぇ……奥深すぎだね

あー、まいど。毎日よく書くことがありますね、なんていわれますが、まあ、そのへんはね。ふふふ。では、今日もいってみましょう。
居酒屋でオーダーバイキングが増えているという。簡単に言うと、選んだ商品をテーブルまで運んで来てくれるものだ。取り行く面倒もなく、家族向きのメニューも多いようだ。居酒屋も生き残りのためにいろいろなことをしなければならないのだ。
ミャンマーの最大野党・国民民主連盟のアウン・サン・スー・チー氏らは首都ネピドーで開かれる国会に初登院した。スー・チー氏らは「憲法を護持する」との宣誓をめぐり政府側と対立。国際的に注目を集める存在である。
米ウォール・ストリート・ジャーナル紙の電子版は、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの世界最大手・米フェイスブックが、今月18日にも新規株式公開(IPO)をする見通しだと報じた。そこまで大きくなったのかという感じだ。
まだまだ後半戦があるぞ。どーんといってみよう。
これから伺うことは、日本人の文化を評価することにつながる大変な問題である。では、ずはり聞こう。あなたは、「カレーライス」というか、それとも「ライスカレー」というか。これ、重要な問題だ。私はズバリ、カレーライスという。だって、皿の下にカレーを敷いて、その上にご飯を乗っけて食べるなんてちょっと想像しにくいもの。あ、そういうことじゃないか。
それはまあ、いろいろな意見があるだろうが、私のようなささいな悩みというのは、誰でも一つや二つもっているのではないだろうか。
40歳を過ぎた人間は、誰でも自分の顔に責任を持たねばならない(リンカーン)。うーん、責任もってるかなあ。
どうでもいいけど、facebookって書くのも見るのも苦手です。朝は、みんなそろって「きれいな景色」の写真。昼は、どこで食べてんだかわかんないような「ランチ」の写真。夜は、交流会だかなんだかわからないけど、とにかく「飲み会」の写真。「いいね!」がつかないと不安になるから、動物か子供か食事の写真でお茶を濁す。なんのためにこれやってるのって感じです。みなさんはいかがてすか。ではまた。
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日米 新人王 、急上昇キーワードらしいね

どうも。タイトルとは関係ない話になるかもしれませんが、今日もよろしく。
AKB48の学習参考書登場がひところ話題になった。彼女たちの新しい分野への進出は、芸能界の市場をさらに広げる役割を果たすことになった。勉強嫌いの子供が、これで勉強好きになるかどうかはともかくとして、これによって参考書の売り上げが伸びることはあるかもしれない。
TOKIO・松岡昌宏がサウナで脱水状態になったとき、救助したのは吉川晃司だったということで、芸能生活25周年を超えた吉川晃司が注目されている。80年代はアイドル黄金時代だから、25周年を迎えるタレントがたくさんいる。
さて、クアトロ検査は、妊婦の採血によって胎児の染色体異常の「確率」をみる検査である。採血だから侵襲性はほとんどないが「確率」しかわからない。一方、羊水検査という文字通り妊婦の腹に針を刺して羊水を抜き取り、胎児が染色体異常かどうかを「診断」する検査がある。診断だからどちらかがはっきりするが、侵襲性は大きく流産の可能性もある。一長一短ある2つの検査のために、クアトロ検査に留めるか、クアトロ検査の結果次第で羊水検査も行うか、最初から羊水検査を行うか、妊婦は悩むわけだ。どちらも一長一短あるあるという点で、世の中のあらゆる選択を象徴していないだろうか。
ご挨拶に夢中に書きすぎて、何を書きたかったかわからなくなってしまった。
最近、ラーメンがマイブームになっている、油そばとか、今までにないものもいろいろ食しているのだが、正直なところ、やはりオーソドックスな醤油、もしくはミソラーメンがいちばんと思ってしまう。みなさんは何ラーメン派ですか。
いやいや、この点についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
人を裏切るぐらいなら、裏切られた方がいいじゃないか(ジャイアント馬場)。うーん、深い。でも、やっぱり人間だから裏切られたときは腹が立つよね。
誰が何を言おうが、気にすることはないのです。あなたが反論できたとしても勝とうとは思わないこと。「勝利」とひきかえに、むずかしいその後のフォローがあるし。「ケンカしない」は世を生きる知恵です。ではまた。
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気になる嫁さん 、それ一筋に考えよう

宮本慎也選手が2000本安打を達成しました。おめでとうございます。歴代40人目ですがかなり特殊な記録がいっぱいついているので話題になっています。でも、このブログはこれからそれに関係ない話題をやります。ごめんねってか。
「天才バカボン」に御用聞きが登場したので、「おやっ」と思った。今は酒屋さんも御用聞きには来なくなった。でもそれにかわって、ネットスーパーと言って客の側がサイトにアクセス。商品を指定して配達してもらうものだ。インターネットはこういう使い方も出来るのだな、という象徴である。
「子供が笑う」と公約したはずの橋下徹大阪市長は、府立国際児童文学館(吹田市)の廃止を打ち出した。赤川次郎氏は朝日新聞で橋下批判の投書を行った。なるほどと思った。
(独)国立健康・栄養研究所内情報センター健康食品情報プロジェクトは、「カテキンを含む緑茶として飲用した条件では、食道がん、膀胱がん、膵がん、乳がん、子宮頸がん、胃がん、卵巣がんなどのリスクの低減に対して、有効性が示唆されている」と書かれている。要するに、緑茶(カテキン)ががんの予防に有効といえるかもしれない、という話だ。だが、一方で飲みすぎの問題点も書かれている。要は、なんでも一面だけみないでほどほどに、ということである。
今日はシュウマイ定食を食べた。シュウマイの余韻がいい気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
ずばり聞こう。この回答によって、あなたの人間性がはっきりと暴かれるのだ。ではいくぞ。山手線の「品川」の次は何駅だ?ふふふ、戸惑うだろう。なぜなら、「大崎」でもあり「田町」でもあるからだ。どちらが正解なのか。もちろん、どちらも正解である。きっと、「大崎」と答えた人は新宿が好きで、「田町」と答えた人は銀座が好きなのだと私は考える。
いやいや、この点についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
またぐなよ、またぐなよ。……キレてませんよ(長州小力)。プロレスラーの凄みと、一方でオリンピックにも出た大学出のレスラーである長州力のプライドや分別をリアルに表現している。
あなたは、いわゆる成功者になりたいですか。でもね、成功する人の条件は、いい意味での欲望の強さがなげればだめですよ。そのためだったら他人をけ落としても平気な人。人間的にいい人と、仕事ができる人はイコールではないんでしょうな。ではまた。
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唐揚げ 危険 を話題にしたかった

ええええ、タイトルとは関係ない話をします。最初からお断りしているのですから、そのつもりでご覧くださいね(笑)
居酒屋でオーダーバイキングが増えているという。簡単に言うと、選んだ商品をテーブルまで運んで来てくれるものだ。取り行く面倒もなく、家族向きのメニューも多いようだ。居酒屋も生き残りのためにいろいろなことをしなければならないのだ。
ジャニーズ事務所といえば、巨人軍を上回る年商(400億円)を誇る偉大なる“個人商店”である。会社経営は現場のスカウト・育成がジャニー喜多川御大、経理や人事管理は副社長であるジャニー御大の実姉、メリー喜多川女史が担当する。同事務所は、まさに2人の一代芸で運営されてきた。企業経営には、いろいろなスタイルがあるということだ。
家賃滞納で訴えられていたオセロ・中島知子の件だが、やっと落ち着いた。しかし、何であんなに騒いだのだろう。そんなに大騒ぎするほどのタレントでもなかったのだが……。第一、その占い師というのもへたくそな洗脳だった。芸能人なんだから、もっと稼がせて細く長く貢がせればよかったのに。
ベイブレードはお好きですか。いや、好きでも嫌いでも、だからどうということはないです。後半戦、いってみましょう。
ところで、画像ソフトの「GIMP」を使って写真をトリミングしたり補正したりしているが、加工後の写真をA4サイズにレイアウトして印刷する方法がわからない。
まあ、この選択についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
人生はB級映画に似ている。途中で見るのを止めようとは思わないが、二度と見ようとは思わない(テッド・ターナー)。私はむしろ逆である。だから、後になって二度見たいと思わないよう、結局は今頑張るしかないと思っている。
草野直樹氏は、文字通りジャニーズ事務所にまつわるニュースを、いいものも悪いものも含めて「ジャニーズの歴史」という本にまとめた。SMAP・木村拓哉の待遇改善やデキ婚などが事務所に革命を起こしたと分析している。興味ある方はご一読いただきたい。ではごきげんよう。
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ローソン 異常な人気 、その徹底究明を求 む

タイトルは派手だが、別に奇をてらうつもりはない。ただ、これから書くことは結構地味かもしれない。論考がね。
高須基仁氏が、主催イベント「熟女クイーンコンテスト」で、オセロ・中島知子と騒動後に電話連絡をとっていたこと、中島知子が自宅マンションを出都内近郊に滞在していることなどを話したという。が、それはイベントとは何の関係もないことだ。「話題の流行」に乗り遅れまいとばかりに、次から次へと自分の名を売りたい人たちが中島知子を語ることは、実は占い師よりもよほど胡散臭い。
日本テレビがかつて放送した”青春ドラマ”シリーズ最高傑作と名高い学園青春ドラマの決定版「飛び出せ!青春
出版の世界で仕事をしている人はご存じと思うが、どこの出版社でも誰の原稿でも読んでくれるというわけではない。持ち込み原稿を受け付けてくれるところもあれば、受け付けてくれないところもある。受け付けてくれないところは、編集者が独自に発掘するか、もしくは別のルートから話があった時に企画として取り上げられる。そこで、そうした出版社から出る本は、どのような経緯で出版されることになったのか、その理由自体が興味深くなる。
ありゃりゃ、なんとも話がずれまくりだ。ちょっと切り替えて次に行こう。
西城秀樹が、脳梗塞を再発して右半身マヒの後遺症を残しながら、熊本競輪場の開会式に登場したことが話題になった。杖をつき、ほっぺの垂れ下がったシミだらけのおじさんが、左手をぶらぶらさせながら懸命に声を出すさまは悲痛な感じがするので、見たくなかったという意見がある。一方で、人間の生き様を見せるという意味でかつてのスターがそうした姿を見せることに賛成の人もいる。さて、あなたはどちらの意見ですか。
そんなばかな、と思うかな。それはわかる。わかるけれども、言論は自由だ。極論から真実が発見できることもあるし、そのあたりは尊重していただきたい。
「死ぬ気でやれよ、死なないから」杉村太郎(実業家)。絶妙ですよ、絶妙すぎます。
曖昧模糊(あいまいもこ)という言葉の意味をご存じですか。物事がぼんやりして何かはっきりしない様子。それでは評価されません。悪い評価を恐れて、つい曖昧な表現しかできない人。中途半端はもっと悪いですよ。ではごきげんよう。 [PR]⇒出版物編集、サイト制作ならこちらへ 


和田貴志 がネットでは熱いですね

タイトルは派手だが、別に奇をてらうつもりはない。ただ、これから書くことは結構地味かもしれない。論考がね。
温泉ライターといえば山田べに子が有名だが、元は食ライターだった、いたばしゆみこ、も別の意味で注目されている。震災が転機になり、カウンターだけの小さな小料理屋を開いたのだ。有名雑誌に食関係を寄稿していた前職を生かして、日本酒を常時20種類ほどそろえる店を構えた。詳しくはググろう。
立川談志師匠が、客が居眠りを始めたことで高座を降りてしまい、独演会の主催者が客を退出させて訴えられた裁判で、客は敗訴した。立川談志師匠は99年4月21日付の「毎日」で次のようにコメントしていた。「訴えた人は言語道断。寝たことに怒ったのではなく、お客さんとの空間を壊されたことに腹が立った。裁判長には、客と芸人の空間を大切にしてくれたことに感謝している」。全くもっともである。
鼻血を止めるのに、首をトントンとたたくことがあるが、あれは迷信。叩かなくても止まるし、叩いて止まるようなら大変だよ。
というのが昨今の話だが、何か思いつくままに書いてしまい、イマイチまとまりがないようだ。
タイトルとはかけ離れて恐縮だが、あなたは「ゆうひが丘の総理大臣」派か、それとも「三年B組金八先生」派か、どちらだろうか。あ、どちらも知らない(笑)。そりゃそうだ。どちらも70年代のドラマだから。いや、要するに中村雅俊派か、武田鉄矢派か、という話なのだ。
いやいや、この点についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
「猛練習というと、普通、ヘトヘトになるまでの練習ですよね。でもボクらの猛練習というのは、ヘトヘトになってから始まるんですよ」ジャイアント馬場(昭和のプロレスラー)。力道山時代の猛練習は平成の入門者にできないと馬場さんは言ってましたね。
草野直樹氏は「血液型性格判断の虚実」(かもがわ出版)という本で、疑似科学が流行するのは科学的に無知だからというだけでなく、社会情勢や教育やマスコミなどいろいろな環境が左右するという。問題の奥は深いということだ。ではごきげんよう。
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東口宜隆 、そりゃ興味津々

「芸能事件簿・今日は何の日!?」っていうブログをご存じですか。芸能界の事件備忘録です。かなり見所はあると思いますよ。興味のある方はググッてみてはいかがですか。では、今日もいってみましょう。
だいぶ日が長くなってきた。平均気温自体は春よりも秋の方が高いらしいが、かたやあたたくなっていき、一方は寒くなっていく。その方向性がわかっているので、秋よりも春の方が温かく感じる。
いまだに島田紳助引退が話題になるが、マスコミはたった一人の芸人が引退するだけなのに、発表当時は天地がひっくり返った様な大騒ぎ、そういう姿勢も偏向報道のひとつではないのだろうか。それでいて、芸能界と暴力団の関係についてきちんと論じたマスコミは皆無だった。うわべだけ騒いだだけだったのである。
京急油壺マリンパークで、ペンギンの赤ちゃんが誕生したという。10羽目を繁殖した父親ペンギンも。また京急油壺マリンパークがにぎわいそうだ。
だからそれがどーしたって、自己突込みしても仕方ないか。気を取り直して今日の本題にいこう。
最近の経済は「失われた○年」などといい、バブル崩壊以来時代が止まった、もしくは逆戻りしているような後ろ向きな言い方がされるが、確実に進歩しているのがインスタント味噌汁だ。80年代はいかにもインスタントの味しかしない粉末(フリーズドライ)だったが、今や生ミソが主流だ。しかし、フリーズドライも健在である。ということで、あなたはどちら派?
それはまあ、いろいろな意見があるだろうが、私のようなささいな悩みというのは、誰でも一つや二つもっているのではないだろうか。
私は自分に無いものを見て、自分のことを不幸だと思っていた。周りの人は私にあるものを見て、私のことを幸せだと思っていた(ジョセフ・ルー)。要するに、価値観や見方は様々と言うことだ。悲観も思いあがりもなく、粛々と自己実現に頑張るしかない。
タイトルと違う記事でも、要は中身がおもしろければそれでいいわけですよね。雑記というモンはそういうものです。ではまた。
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新人最多本塁打 は明日考えます(笑)

スノードロップ。花言葉は希望です。何でも希望を持って前向きに頑張りましょー。ということで、今日も始めます。
松本潤との眉毛CMや、澄んだ声と清潔な話題が評判のラジオ番組でお馴染みの桐谷美玲がネットで大変な人気らしい。今度はニュースキャスターにも初挑戦というのだから凄い。要するに、キャスターというのは原稿さえ読めれば、あとは人気や個性の世界なのだろう。
「実話ドキュメント」という月刊誌が出ているが、発行元のサイトによると「ヤクザ関係の実話大衆誌」と書いである。が、ヤクザのことだけではなく、「清武VSナベツネ 茶番劇の全内幕」といった記事もあるので興味は尽きない。
明治安田生命保険が新卒対象にアンケート調査を行ったところ、就職先に選んだ理由は、「仕事のやりがい」「会社の安定性」「勤務地」といった定番は上位にあるものの「役職には興味がない」という回答も多かったそうだ。わずかな手当で責任をおうのはごめんということか。合理主義だね、これも。
ベイブレードはお好きですか。いや、好きでも嫌いでも、だからどうということはないです。後半戦、いってみましょう。
ところで、画像ソフトの「GIMP」を使って写真をトリミングしたり補正したりしているが、加工後の写真をA4サイズにレイアウトして印刷する方法がわからない。
これがもう、会社の同僚などの間でも共通見解というか、同じようなこと言う人間がいるから驚きである。
お、今日のチャンスはふたご座だ。とくに責任感の強い人はラッキー。若いうちから精神的に大人で早く成功をものにしたいと思っているだろうが、若いうちはどうしても忍耐を強いられることが多い。そこで投げ出さずに頑張れば、かならず実りはある。
今日の駄文、面白かったですか。暇つぶしにでも貢献できていたら幸甚です。文章そのものはびっくりするほどうまいわけではないのに、記憶に残る名文てありますよね。そういうのを書きたいなあと思っているんですよ。ではまた明日。
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気まぐれ天使 は注目されています

ええ、タイトルの件、ネットではかなりの話題になっていますね。でもまずは違う話題から入りますよ。
ギリシャ人は、食事で魚の油やオリーブ油など不飽和脂肪酸をよく摂取するので、加齢黄斑変性という高齢者がかかりやすい目の病気になる確率が少ないそうだ。それを満たすにはオリーブ油ティースプーン7杯分が必要とか。魚、刺身、魚肉ソーセージなども積極的に摂ろう。
木村拓哉がスピード違反を2度犯して免停になってしまったそうだが、それ以外にもまずいことがあった。トヨタのCMに18年も出ておきながら、表ざたになった事件のときに乗っていた車がトヨタではなかったのだ。ああ、これでCM降板もやむなしか……。
京急・横須賀中央駅近くの西友横須賀店が閉店した。42年の歴史に幕を降ろし惜しまれながらの閉店だ。店の入口周辺には数百人が集まって携帯カメラで記念撮影する人たちの姿もあったという。うーむ、寂しい。寂しすぎる。
だからそれがどーしたって、自己突込みしても仕方ないか。気を取り直して今日の本題にいこう。
東映やくざ映画の主演スターといえば、鶴田浩二、高倉健、菅原文太、松方弘樹という流れになっているが、そのまま実録ヤクザ映画シリーズが続いていたら、次の主演スターは誰だっただろうか?私は案外、渡瀬恒彦ではないかと思っている。

またぐなよ、またぐなよ。……キレてませんよ(長州小力)。プロレスラーの凄みと、一方でオリンピックにも出た大学出のレスラーである長州力のプライドや分別をリアルに表現している。
ムフォアー族の商品化を期待する声は日増しに高まっている。だが、ひとつできればまがい物もできるのが世の常。作者の草野直樹氏はそのことを心配しており、「ムフォアー族はみなさんの心の中にいればいいのでは」と語っている。ではまた。
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みおなおみ 、だんだん興味出てきたぞ!

映画「テルマエ・ロマエ」。ごらんになりましたか。いろいろなブログで取りざたされていますね。ですから、こちらではテルマエ・ロマエにはふれないことにします(笑)
私が住むマンションのエレベーターが、新しいものに取り替えられることになり、全面改修工事で当分の間、階段で行き来することになった。5階に住んでいるので、上りはちょっと辛いかなという気がするが、運動の機会と考えればいいかもしれない。
「お受験」やママ友を題材としたドラマ「七人の敵がいる!〜ママたちのPTA奮闘記〜」は、小学生ママたちのPTAでのいざこざをテーマとしたフジテレビの昼ドラ作品。注目されているね。
明治安田生命保険が新卒対象にアンケート調査を行ったところ、就職先に選んだ理由は、「仕事のやりがい」「会社の安定性」「勤務地」といった定番は上位にあるものの「役職には興味がない」という回答も多かったそうだ。わずかな手当で責任をおうのはごめんということか。合理主義だね、これも。
ありゃりゃ、なんとも話がずれまくりだ。ちょっと切り替えて次に行こう。
で、さっそく質問なのだが、あなたは「赤いきつね」派か、それとも「きつねどん兵衛」派か。これ、絶対的な答えを出せといわれても、そう簡単に出せないだろう。どちらも味としては甲乙つけがたい。おそらくは、スーパーに入って安売りをしているほうを選ぶ……そのくらいの「差」しか見当たらないだろう。

「遠くへ放ち、さらにその先を想う」室伏広治(日本の男子ハンマー投選手)。うーむ、室伏広治選手というのはスポーツ選手かと思ったら詩人でもあるのですね。日本を背負って競技に参加するというのは大変です。
気持ちの切り替えがスムーズにできない人は、今までのことを思い切って忘れ、生まれ変わったつもりで新しいことに挑戦してみること。何か気分転換をするといいでしょう。ではまた。
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日本シリーズ 、難しい問題だ

瀬戸内寂聴さんが、政府の発表物すら報じない日本のマスメディアについて戦争中よりもひどいと言って話題になっていますね。でも本当にそうなんだから瀬戸内寂聴さんを批判するのはおかしいですよ。ということで今日もいってみます。
油かす、というと、天ぷら油の揚げかすか、などと考えてしまうあなたは関東人。関西出身なら、牛の腸を長時間かけて揚げたものだとすぐにおわかりだろう。それにうどんと汁を加えた定食も東京・芝に進出しているらしい。いろいろあるんだね。
元『週刊ゴング』編集長・竹内宏介さんが亡くなったそうだ。以前から病床にあるとは聞いていたが、それにしても残念である。昭和プロレス、また遠くなりけり。
チョコレートを食べ過ぎると鼻血が出るという説があるが、あれは迷信なんです。知ってました?
いろいろ考えはあるだろうが、以上のような意見もあるということ。ちょっと脈絡にかけるかな。
「男女七人夏物語」と「男女七人秋物語」ではどちらが好きか、という質問をすると、たいていの人は「男女七人夏物語」がいいという。たしかに、2番目に出てきた作品は「二番煎じ」「柳の下の二匹目のドジョウ」といわれるし、「夏」に比べると「秋」は重い感じがする。しかし、「夏」にあったバブルの軽々しさがなく、登場人物も少し年をとって大人になったという点で、私は「秋」の方が好きだ。

「売れる売れない二の次でかっこのよろしい歌ば作り、聴いてもらえりゃ万々歳。そんなあたしは傾奇者。人呼んでNUMBER GIRLと発しやす」向井秀徳(ミュージシャン)。おー、いろいろ考えたご挨拶ですね。
暴力団排除条例が東京でも施行されて何かと話題だ。飛松五男・元姫路の刑事は自著「熱血事件簿」で、竹中正久・山口組四代目について「自治体の首長になったら、すごい首長になったろうやろな」と草野直樹氏のインタビューに答えている。ではごきげんよう。
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キンタロー。 高校時代 について徹底的にいき まか?

ねえ、今日もいっちょ、いっちゃいましょう。
斉藤愛璃という22歳の女子プロゴルファーが、ダイキンオーキッドレディースで初優勝して脚光を浴びている。韓国勢の開幕戦3連勝をルーキーが阻止したことで、ここでも嫌韓流人気というわけだ。高校時代にすでにナショナルチームに入っていたが、プロテストには2度失敗している斉藤愛璃。挫折せずに頑張ることがこのたびの栄光につながった。諦めないことが大切だ。
北朝鮮ミサイル打ち上げ失敗で燃料に有害物質が疑われ、魚が死滅かと話題になっている。原発の汚染水を流した日本が文句を言うのもアレだが、とにかくこうやって、海も魚もどんどん汚染されていく。カップみそ汁のアサリは、中国や韓国や北朝鮮産のはずだが大丈夫だろうか。
(独)国立健康・栄養研究所内情報センター健康食品情報プロジェクトは、「カテキンを含む緑茶として飲用した条件では、食道がん、膀胱がん、膵がん、乳がん、子宮頸がん、胃がん、卵巣がんなどのリスクの低減に対して、有効性が示唆されている」と書かれている。要するに、緑茶(カテキン)ががんの予防に有効といえるかもしれない、という話だ。だが、一方で飲みすぎの問題点も書かれている。要は、なんでも一面だけみないでほどほどに、ということである。
うんうん、わかってます、わかってます。こういう話題、少しはなしが硬すぎるというんだね。これからは少し話題を変えましょう。
で、さっそく質問なのだが、あなたは「赤いきつね」派か、それとも「きつねどん兵衛」派か。これ、絶対的な答えを出せといわれても、そう簡単に出せないだろう。どちらも味としては甲乙つけがたい。おそらくは、スーパーに入って安売りをしているほうを選ぶ……そのくらいの「差」しか見当たらないだろう。
まあ、この選択についてはいろいろな意見があり、必ずしも私の意見とあなたが同じとは思っていない。ただ、もしよかったらあなたの意見も聞きたいという気持ちはある。
シューティングを超えたものがプロレスなんですよ(ジャイアント馬場)。深い。深すぎ。しかし、この時点で、プロレスは真剣勝負ではないという前提で明言するジャイアント馬場はさらに深い。
岸利融・スウィート10コンビーフ実行委員長は、ネット実践家・横田博之氏とフェイスブックで友達関係になっている。いろいろな交友関係があるということだ。ではごきげんよう。
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台湾 地震 が気になって仕方ない

昔はテレビで、歌のランキング番組というのがあった。しかし、今はそれがないから、極端に言えば流行歌を全く知ることができないまま過ごすことになる。まあ実際、そのような番組があったとしても、AKB48と、特定の事務所のタレントばかりで占められるのだろうが。
「ゆうひが丘の総理大臣」第8話。自分の責任で娘との関係が遠くなった同僚の見合いを、娘に償うためと妨害し、ソーリと屋台で呑む大坂先生のシーンは、このドラマ中屈指の名シーンといわれている。名古屋章さんは掛け値なしの名優だった。
「はやぶさ」の映画化が松竹によって行われ、「はやぶさ」三部作が作られたが、興行収入10億を超えるものはなく惨敗だという。はっきりいって、映画化してストーリーを見せにくいのに3本も作れば失敗する。「はやぶさ」が騒がれたのは、民主党仕分け議員の「2位ではだめなんですか」発言に対するあてつけに過ぎなかったのだ。
今日は天ぷらを食べた。海老がぷりぷりしていていい気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
70年代、80年代のホームコメディーを演じ続けた石立鉄男の代表作は何か、というのが同じ石立ファンの間で議論になった。「おひかえあそばせ」「気になる嫁さん」「パパと呼ばないで」「雑居時代」「水もれ甲介」「気まぐれ天使」「気まぐれ本格派」……。石立本人は「水もれ甲介」らしい。「雑居時代」は一部のマニアが熱心だ。オーソドックスには「パパと呼ばないで」なのだろうが、ここはひとつ神楽坂の貸衣装店を舞台にした「気まぐれ本格派」といきたい。

「ムフォアーはムフォアーとメフォアーとピフォアーの3人家族です。生涯出産1.2人といわれる時代の核家族を21世紀の類型とするのなら、ムフォアー一族こそが私たちの象徴なのです」草野直樹(ムフォアー族・作者)。ムフォアー族は奥が深い。ムフォアーッ!
ジャイアント馬場とアントニオ猪木は若手時代16回対戦してジャイアント馬場が全勝しているんですね。さすが馬場です。もっとも、芳の里戦には1勝もできていませんが。これは、先輩を立てるジャイアント馬場のやさしさなのです。ではまた。
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